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Community Edition A2019移⾏について

執筆者 BI LAB編集室 更新日時 2020年9月29日

Automation Anywhereで提供されていたCommunity Editionについてのお知らせとなります。
以前から利用されていた⽅にはすでに案内があったかと思いますが、2020年6⽉1⽇より旧Community Edition(バージョン11)のサポートが終了し、Control Roomログイン時に以下の画⾯が表⽰されるようになり、利⽤できなくなりました。

<翻訳>
今日からRPAの旅を始めようCOMMUNITY EDITION A2019
すべての良いものには終わりがありますが、それはより良いものへの道を切り開くためです。Automation Anywhereでは、Community Editionのユーザーに最新のテクノロジープラットフォームへのアクセスを提供したいと考えています。そのために、昨年末には、純粋にウェブベースのクラウドネイティブなEnterprise A2019プラットフォームの一部として、新しいCommunity Editionプラットフォームを発表しました。これまでCommunity Edition v11をご利用いただいていた方は、そろそろCommunity Edition A2019に移行しましょう。

2020年6月1日より、Community Edition v11はサポートされなくなり、アクセスできなくなります。今後は、Community Edition A2019という1つのプラットフォームで運用することになります。このページで利用できるリソースは、互換性のあるボットをCommunity Edition A2019に移行するのに役立ちます。以前のプラットフォームをご利用いただいていた皆様に感謝し、新しいCommunity Editionをお楽しみいただければ幸いです。

Topics: Automation Anywhere Community Edition
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